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秋山準インタビューについて(中)。
 突然ですが(パクリ)、缶コーヒーを飲んでいる最中に咽せてちゅっと吹いたら、まだ2回しか来ていないTシャツがエラいことになって超ブルー。悔しくて思わず、今日はほぼ1日全裸でゴロゴロ。未だに真夏日だったりするから、決して変質的な行為ではありません。ほ、ホントなんだから!

    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘) 気味悪いッ!
  ⊂彡☆))Д´)

 最近叩かれないと落ち着きません。Mの性か。  

 さて、ゴングのAさんインタビューに(丸藤関係編)ついて。と言っても、読み返すとあんまり書くことない(苦笑)。”エース”たるには、レスラーとしての技量+人間力(+人としての魅力、かな)が必要であるってことで宜しいか。後とってつけたように「負ける奴にもリスペクト」。これは前者に起因する付加要素みたいなものかと。

 三沢のカリスマ性、コバさんの人を和ませる不思議な世界など、他のレスラーには醸し出すことの出来ない要素を持ちうる可能性が高い、少なからずその要素を持っているレスラーが丸藤である、とお考えの模様。

 この要素はその人の「素」に起因するものであり、意図的に作ってもそれは受け入れられないものでしょう。いわゆる旧四天王の三沢、コバさん、ATあたりはそれを持っていたし、川田は素を見せないことで別の魅力を出していたかと。
 ちなみに新四天王(棒読み)に当てはめると、KENTAが川田で、リキは三沢よりな感じ。意外にもに姫はATのポジションのような気が。何をやっても許される、みたいなwコバさんは超天然だからねぇ(笑)。

 Aさんの言いたいことは何となくは解ります。「子どもたちに力や希望を与えるのがエース」。既に女性や若いファンからの支持は高いですし、その身体能力故に子どものファンも得ることもたやすいでしょう。その能力は決して楽な課程で得たものではなく、危険と隣り合わせなのは百も承知で「たやすい」と言いますが。

 後は、如何に我々オッサン世代とか、ちゅっと捻くれたモノの見方をするファンを惹きつけるか。丸藤の実力は承知しながらも、ヘビー級ではないこと、私が先に触れている「泥臭さ」が感じられないことなど「どうなんだ」という要素もありますが、それを差し引いてもAさん的には丸藤、ということなんでしょう。

 私が常々触れている「泥臭さ」はもしかしたら武道館でその一端を垣間見ることが出来るかもしれません。丸藤の身体能力や図太さを持ってしても、やっぱり団体最高峰のベルトに初めて挑戦することで、試合中に越えなければならない一線、という場面が出てくることと思います。
 インタビューにも触れられていますが、Aさんが三沢に初挑戦した試合は「重い」試合でした。それだけAさんが思い通りに動けなかったということ。

 そういう経験を踏まえて、秋山準の「エース養成計画」第一弾が丸藤正道とのヘビー級ベルトを賭けた防衛戦である、と。果たして、そこで丸藤正道が何を得るのか、それはベルトかもしれないし、それ以外の”何か”かもしれない。と、自分なりに見所を語ってみたりして、なんて。

 地味に9.2の菊地サンには頑張って欲しいと思っている管理人はランキング継続中。
| コバジュン | 23:51 | comments(0) | trackbacks(1) |
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インタビュー
インタビュー高坂 昌信(こうさか まさのぶ、大永7年(1527年)−天正6年5月7日(1578年6月12日))は戦国時代の武将。武田信玄、武田勝頼の2代に仕える。幼名を源介。初め春日姓。春日源五郎とする書簡もある。弾正忠。逃げ弾正と称される。
| インタビュー 高坂昌信 | 2006/08/28 4:16 PM |